大阪府立大学

リモートアクセスによる電子リソースの利用

自宅や出張先などの学外からリモートアクセスによって、本学が契約している電子リソースを利用することができます。

リモートアクセス(SSL-VPN接続)による利用

キャンパスネットリモートアクセスシステム(SSL-VPN)によって、学内ネットワーク環境に接続し、学外から次の電子リソースを利用することができます。詳しくは、学内ポータルをご覧ください。

リモートアクセス(SSL-VPN接続)による利用が可能な主な電子リソース

データベース 電子ジャーナル 電子ブック
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  • ProQuest Ebook Central
  • Oxford Quick Reference
  • ScienceDirect ブックシリーズ
  • Springer eBook Collections
  • 化学書資料館

提供元のリモートアクセスサービスによる利用

提供元のリモートアクセスサービスによって、学外から次の電子リソースを利用することができます。ご利用には、提供元のWebサイトにてユーザー登録等を行う必要があります。手順については、次のとおりです。
(対象は、本学の学生および教職員です。)

提供元のリモートアクセスサービスによる利用が可能な電子リソース

データベース 電子ジャーナル 電子ブック
  • Scopus
  • ScienceDirect
  • Wiley Online Library
  • Maruzen eBook Library

ScienceDirectおよびScopus

手順

  1. ScienceDirectまたはScopusにてユーザー登録を行ってください。(学内で行う必要があります)
  2. リモートアクセスを申請してください。
  3. 登録済みのユーザー名・パスワードでログインし、ご利用ください。
  • リモートアクセスを申請するには、大学ドメインのメールアドレスが必要です。
  • 登録したユーザー名は、ScienceDirectおよびScopus共通で利用できます。
  • リモートアクセス権限は、6ヶ月有効です。有効期限内に学内からログインすることで、延長されます。失効してしまった場合は、上記の手続きを再度行ってください。

参考

Wiley Online Library

手順

  1. 学内ネットワークからWiley Online Libraryでユーザー登録を行ってください。
  2. 学内ネットワークから登録したユーザーネーム(メールアドレス)とパスワードでWiley Online Libraryにログインすると、リモートアクセスが自動的に有効になります。
  3. その後60日間は、学内ネットワークの外からでも同じユーザーネーム/パスワードでWiley Online Libraryにログインすれば、契約コンテンツを利用できます。
  • リモートアクセスは60日で失効します。再度利用するには、学内ネットワークから改めてログインしてください。

ユーザーガイド