大阪府立大学

リオパラリンピック銀メダリストが本学を訪問

更新日:2016年11月7日

2016年10月31日、リオパラリンピックで銀メダルを獲得したボッチャの代表選手、通称「火の玉ジャパン」の杉村英孝選手、廣瀬隆喜選手、木谷隆行選手、河合俊次監督の4名が大阪府立大学を訪れました。

日本ボッチャ協会の理事長を務めている総合リハビリテーション学研究科の奥田邦晴教授が、日本代表チームのトレーニングを科学的にサポートし、今年7月には本学羽曳野キャンパスにて強化合宿も行われたということもあり、今回の訪問が実現しました。

辻󠄀洋学長からの花束贈呈の後、監督・選手の皆さんは学長や奥田教授らとリオでの試合の様子や今後の目標、技術的支援などについて会談しました。

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