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A13棟 サイエンス棟 – 施設整備の状況

A13棟 サイエンス棟

サイエンス棟には、これまで分散していた理学部および同大学院が集結し、効率的・効果的な教育環境の実現を目指しています。この学舎には、講義室、研究室、セミナー室、情報処理実習室等が設置され、室内の可視化による学生・研究者の安全性に配慮された設計となっています。

研究室
情報処理実習室
A13棟 サイエンス棟内
A13棟 サイエンス棟内
A13棟 サイエンス棟内

設計コンセプト

A13棟 サイエンス棟 設計コンセプトイメージ

  • 機能性 平面計画や設備のフレキシビリティを確保した施設
  • 安全性 室内の可視化による学生・研究者の安全に配慮した施設
  • 経済性 イニシャルコスト・ランニングコストに配慮した計画
  • 快適性 豊かな外部空間の創造
  • 外観デザイン 中百舌鳥ゲートゾーンからの景観に配慮した施設

建物概要

敷地 中百舌鳥キャンパス
構造 RC造(鉄筋コンクリート造)
規模 地上4階
延床面積 7,395m²
主要室 講義室、研究室、セミナー室、情報処理実習室等
供用開始 平成21年4月

A13棟に隣接して整備されたA12棟サイエンスホール

A12棟サイエンスホール

お問合せ先

大阪府立大学 総務部 総務・施設課 施設室
〒599-8531 大阪府堺市中区学園町1番1号
Tel 072-254-9113