大阪府立大学

AP総括シンポジウム「アクティブ・ラーニング、学修成果の可視化のこれまでとこれから」

AP総括シンポジウム「アクティブ・ラーニング、学修成果の可視化のこれまでとこれから」
開催日
2020年2月10日(月)14時~17時
開催場所
I-siteなんば
2階 カンファレンスルーム(C1、C2、C3)

I-siteなんばのアクセス

平成26年度文部科学省「大学教育再生加速プログラム」採択事業の最終年度における報告会として、標記シンポジウムを開催します。

AP事業を契機とし、アクティブ・ラーニングの推進と学修成果可視化の取組みが各大学において積極的に進められるようになりました。その結果、どのような成果が得られ、またどのような課題が見出されたのでしょうか。本シンポジウムでは関西大学の森 朋子 教授にAP事業の成果と今後の課題についてお話しいただきます。加えて、本学の取組みについて報告し、今後の内部質保証のあり方について考える機会を提供します。

関連情報
定員100名
対象者大学教職員・学生および高等教育関係者
受講料無料
申込期間2020年2月6日(木)まで
申込方法

申込みフォームに必要事項をご記入の上、お申込ください。メールの自動返信で参加受領といたします。

申込フォーム

(注意)定員超過等が発生した場合のみお断りのご連絡を差し上げます

(注意)定員に達した時点で受付を終了させていただきます

当日受付残席に余裕がある場合にのみ可
お問い合わせ大阪府立大学 高等教育開発センター(担当 土谷、古谷、若本)
Tel 072-254-9197
Eメール fd_center[at]las.osakafu-u.ac.jp [at]の部分を@と差し替えてください。