その他イベント

ものづくり技術の最先端&産技研ラボツアー―最新の加工技術から新プロセス技術の開発まで―

開催日 2015年10月29日(木)13時15分~18時45分
(17時45分から交流会)
開催場所 その他
開催場所詳細 地方独立行政法人大阪府立産業技術総合研究所
(大阪府和泉市あゆみ野2丁目7番1号)
交通アクセス
概要

【第1部 ものづくり技術シーズ発表会】 13時15分~16時
(1)新合金の成分を予測する第一原理計算
 上杉 徳照(大阪府立大学 物質・化学系専攻 マテリアル工学分野 講師)
(2)溶射技術による金属材料の高機能化
 足立 振一郎(産技研 金属表面処理科主任研究員)
(3)電気化学ノイズ法による腐食モニタリング
 井上 博之(大阪府立大学 物質・化学系専攻マテリアル工学分野 准教授)
(4)高精度宇宙構造システム実現のための最適設計技術
 小木曽 望(大阪府立大学 航空宇宙海洋系専攻 航空宇宙工学分野 准教授)
(5)レーザメタルデポジションによる局所的な表面改質技術
 山口 拓人(産技研 加工成形科研究員) 
(6)金属粉末積層造形技術の応用展開
 中本 貴之(産技研 加工成形科主任研究員)
(7)リワーク型光架橋樹脂とそのものづくりへの応用
 岡村 晴之(大阪府立大学 物質・化学系専攻 応用化学分野 准教授)

【第2部 えらべるコース企画】16時10分~17時30分
Aコース 産技研ラボツアー 加工成形コース
Bコース 大阪府立大学 個別技術相談会 
Cコース 表面計測基礎技術セミナー&機器デモ

【交流会】17時45分~18時45分
産技研食堂において、交流会を行います。大阪府立大学・産技研の研究者やコーディネーターおよび企業間の情報交流の場としてご参加ください。

【主催】
公立大学法人大阪府立大学 21世紀科学研究機構 ものづくりイノベーション研究所、地方独立行政法人大阪府産業技術総合研究所

関連情報 「ものづくり技術の最先端&産技研ラボツアー」チラシ兼Fax申込用紙 (749KB)
地方独立行政法人大阪府産業技術総合研究所Webサイト
定員 ■第1部 90名(先着順)
■第2部 各コース30名(先着順)
(注意)Aコースは、1社2名以内とさせていただきます。
受講料 参加費無料
交流会会費:1,000円
(当日、会場で申し受けます)
申込み期間 定員に達し次第、募集を締切ります。
お問い合わせ (お申込み先)
地方独立行政法人大阪府産業技術総合研究所
Eメール fukyu[at]tri-osaka.jp [at]の部分を@と差し替えてください。
Fax 0725-51-2509

(お問合せ先)
■大阪府立大学の技術シーズや個別技術相談会に関すること
公立大学法人大阪府立大学 地域連携研究機構 URAセンター
Tel 072-254-9128 Fax 072-254-9874
Eメール mono[at]mtr.osakafu-u.ac.jp [at]の部分を@と差し替えてください。
■お申込み・その他全般に関すること
地方独立行政法人大阪府産業技術総合研究所
顧客サービス室 顧客サービス課
Tel 0725-51-2518 Fax 0725-51-2509
Eメール fukyu[at]tri-osaka.jp [at]の部分を@と差し替えてください。
お申込み方法

EメールまたはFaxに必要事項(1)~(6)をご記入のうえ、上記お申込み先までご送付ください。
お申込み後、産技研顧客サービス課より数日以内にEメールまたはFaxで「受付No.」をお知らせします。開催当日、会場受付で「受付No.」をお伝えください。(注意)数日以内に「受付No.」が届かない場合は、お問合わせください。
第2部は各コースとも、定員に達するまで先着順に受け付けます。ただし、Aコースは、1社2名以内とさせていただきます。定員を超えて、受付できなかった方には、産技研顧客サービス課よりご連絡いたします。
【記入事項】
(1)会社名
(2)-1 参加者氏名、(2)-2 部署名、(2)-3 役職名
(注意)1通のメールについて1名に限ります。同一会社で複数お申込みの方は複数メールお送りください。
(3)-1 電話番号、(3)-2 Fax番号、(3)-3 Eメールアドレス
(4)第2部参加希望について、A~Dのうち、1つ選択してください。(注意)複数選択は無効とします。
 A 産技研ラボツアー加工成形コース(定員30名・先着順)
 B 大阪府立大学個別技術相談会(定員30名・先着順)
 C 表面計測基礎技術セミナー&機器デモ(定員30名・先着順)
 D 第2部に参加しない
(5)交流会参加希望について、aまたはbのどちらか1つ選択してください。
 a 交流会に参加する
 b 交流会に参加しない
(6)来場の交通手段について、aまたはbのどちらか1つ選択してください。
 a 電車・バス
 b 自動車(産技研構内に無料駐車場があります。)