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大阪府立大学キーパーソンプロジェクト:エビデンス・ベースド・SSW 第4回 プログラム理論と評価の実際:全国SSW調査報告

開催日 平成25年9月7日(土) 10時30分~12時30分
開催場所 I-siteなんば
開催場所詳細 大阪府立大学 I-siteなんば C1 (注意)「なんばサテライト」とは別の施設です。
概要

第2回では、日々の実践を形にし、評価する方法として、プログラム理論を学びました。今回は、その実践編として、プログラム理論に基づいて、4年にわたる研究から、全国調査、SSW配置マニュアルを作った研究の報告を行います。新聞、ラジオ等にも取り上げていただきました。皆さんのフィールドでの実施の参考にしてください。
また、SSWや教育委員会の皆さん、是非、効果を見せる手法の1つとして、ともに形にしていきませんかこの日は文部科学省担当者の方から、いじめ防止法案関係含むSSWに期待する動きなど最新情報をお示しくださいます。単発参加もOKです。

【内容】
いじめ対策関連の国の動き(文部科学省予定)
プログラム理論の実際(大阪府立大学 山野 則子)

【主催】大阪府立大学キーパーソンプロジェクト
【共催】地域福祉研究センター、ソーシャルワーク開発研究所、子育て教育系キャリア・コラボ力育成事業
【事業責任者】山野 則子

13:30~17:00 SSWあり方研究会:実践者参画型報告会
 本理論に基づいた「効果的なSSWer配置プログラム実施マニュアル」の実施自治体(教育委員会、SSWer)による発表、議論。午前の文科省の話を聞いたあとに…~SSW関係者のみ

関連情報 大阪府立大学キーパーソンプロジェクト:エビデンス・ベースド・SSW 第4回 プログラム理論と評価の実際:全国SSW調査報告 チラシ (609KB)
お問い合わせ "大阪府立大学コラボ支援推進室Tel 072-254-9797
Eメール collabo[at]sw.osakafu-u.ac.jp
[at]の部分を@と差し替えてください。"
お申込み方法

Eメールでお申込みください(ご所属、お名前)

(注意)午後については、マニュアル実施を検討されるSSW関係者のみ。マニュアル持参ください。不明な点はお問い合わせ下さい。