入試案内

羽曳野キャンパス

羽曳野キャンパスとその周辺

古代史跡が多く残る羽曳野市の西の丘陵地に、円形の図書厚生棟や八角形の管理・講堂棟などユニークなデザインの学舎が並びます。このキャンパスには、地域保健学域(看護学類・総合リハビリテーション学類)および看護学部と総合リハビリテーション学部の1学域・2学部・2研究科があり、保健医療分野のリーダーの育成を目指しています。近鉄の古市駅や藤井寺駅からバスで約10分の距離にあり、キャンパスから羽曳野市内を一望できる場所(夜景も綺麗です)もあります。バス停からキャンパス中心部までのアプローチ部分は「さくら通り」と名づけられ、桜満開の時期はとても見ごたえがあります。また、通り沿いには石曳池、ヒチンジョ池という名前の池もあり、カモやアヒルが優雅に泳ぐ姿を楽しむ事ができます。

羽曳野キャンパスとその周辺

キャンパス内のおすすめスポット

泉 菜々さん 地域保健学域総合リハビリテーション学類3年 (注意)2014年当時

管理栄養士を目指し、栄養療法学専攻で栄養学や食品衛生、給食経営管理などを中心に学んでいる。3年生の時、「第13回愛情お弁当コンテスト」で自ら考案した「30品目の愛彩弁当」が最優秀賞を受賞。イズミヤで商品化された。学生紹介コンテンツ「We are 府大生」にも登場!

ライブラリーラウンジ

ライブラリーラウンジ

1つ目はライブラリーラウンジです。理由は、図書館の中にありながら飲食ができて私語可能なので、友達とレポート作成やテスト勉強をするときなどによく利用してます。

キャンパス内のソファ

キャンパス内のソファ

2つ目は、廊下の所々にあるソファです!
羽曳野キャンパスは少人数で顔見知りが多いので、自然とここに集まって家にいるかのようにくつろいでいる人が多いです。講義や課題に疲れた人が、充電がてらのんびりしている時もあります。

他にも図書館など、いろいろな施設があります。詳しくは入学後に配付される「学生生活の手引き」などで調べてみよう!羽曳野キャンパス「おいしく楽しいキャンパスライフ」

キャンパス周辺

羽曳野キャンパスがある羽曳野市はびきの周辺は閑静な住宅街で、バス通りを一筋入ると落ち着いた雰囲気。古くからのお店や寺院もあれば、新しいお店もあって、暮らすにも学ぶにもとても良いエリアです。
雑貨屋や飲食店もあり、下宿している学生も多く見られます。また、キャンパスの隣には大阪府立呼吸器・アレルギー医療センターがあり、多くの患者さんがバスや車で往来しています。

Webマガジン「ミチテイク・プラス」では、レポーターとして竹原 侑伽さん(看護学部看護学科4年)が羽曳野キャンパス周辺のお店を紹介してくださいました。ぜひチェックしてみてください!
(注意)所属・学年は2014年当時

竹原 侑伽さん(看護学部看護学科4年 (注意)2014年当時)

羽曳野キャンパス周辺